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"ローロンガ・・・孤独と静寂の瞑神。ヴァグナリア神話では、ヴァグナの姿を見たいと思ったために瞑っていた目を生まれて初めて開いてしまい、
焼き殺された(ヴァグナを愛してしまった故に、孤独ではなくなって神としての機能を失って消滅した。ローロンガは東華では、
大妖怪として知られる)。 この出来事が光の神ヴァグナの唯一の黒点となる。"
ロゥロゥコ・・・籠籠孤。東華で信じられているローロンガの別名。妖怪としては洞窟にこもる臆病な狐耳の姿で知られ、まつられている。





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  • 最終更新:2017-01-04 21:31:02

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