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花祭り・・・ミウアイ族が一堂に会する年に一度の祭り。「ともしびの大樹に最初の花が咲いた春の日」に開催される。
"ハルメリ・・・ヴァグナリウムの貴族の家に生まれ、「不吉の兆し」が表れたため、森に捨てられ、ミウアイ族に育てられる。
ヴァグナ教の最高神官にして英雄。左手が義手で、ヴァグマニオンの力によって自在に操っている。
本名バルメリアス=バビュロス。別名「ヴァグナリウムの不可避の朝焼け」"
フロメル・・・緩和と癒しの風神。元の名はブロメル。(眩神教によって第一音の濁音を奪われ、ヴァグナに使役されている。)
不吉の兆し・・・ヴァグナリウムにおける「左利き」。左利きは不吉と考えられているため、矯正することが望ましいとされる。
"万古龍・・・太古の昔、存在した大妖。世界が火に包まれたとき、人々を東の海へ逃がしたと東華の伝説では言う。
その亡骸が東華の大地になったといわれている。"
"星石…ミウアイ族の祈りに使われる蓄光鉱石。ミウアイ族には星石が鳴ると同時に祈りの言葉が""聴こえる""
ヴァグナリウムでは都市の光力の源【ヴァグマニオン】として知られている。
ミウアイ族の村の地下に純度の高いものが大量に埋まっていることに目をつけた。"




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  • 最終更新:2017-01-04 21:30:13

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