辞書 た行

ともしびの神アイの儀礼・・・結び目で祈りの言葉を記述した紐でオイルランプを灯す
ともしびの大樹・・・ミウアイ族が暦の一つとして使う大樹。「ともしびの大樹に最初の花が咲いた春の日」は一年に一度、一族が集まる祭りを行う。
"東華・・・神が存在せず、「妖怪」や「仙古」のごった煮の世界。そのため、眩神ヴァグナも妖怪と認識される恐れがある。
ゆえに「東華はヴァグナの光が屈折する濁った水面」とヴァグナリア人は認識している。
伝説によれば、太古の昔世界が火に包まれたときに万古龍によって東に運ばれた人々が住む龍の形をした島。
万古龍と対になる雅美猫という最強の妖怪がすむ。「濁水にこそ蓮は咲けり」。花の美しさを尊ぶ。"
"東華文字・・・花の花弁と色によって表される東華で使われている言語の表現形態。
配色や花の種類で美しく彩れる方が良いとされる。
aは多弁の花びらであらわされる。
iは6~8弁の花びらであらわされる。
uは5弁の花びらであらわされる。
eは3弁の花びらであらわされる。
oは無弁~2弁の花びら、またはつぼみによってあらわされる。



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  • 最終更新:2017-01-04 21:29:42

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